2013年12月03日

12月1月のスケジュール

お疲れさまです◎
ブログ担当ソプラノNです。

ホームページの練習日程が未更新なので、
プリントされたスケジュールを受け取っていない方向けに
取り急ぎ今後の練習日程をアップしておきます!

【12月】
・8日(日)16-18時@大練習室2
・14日(土)19-21時@大練習室3
・22日(日)13-18時@大練習室3
 →22日の練習後は忘年会です!
  出欠の返信は各パートマネージャーまでお願いします♪
  (前回パートリーダーへと記してしまいましたごめんなさい>_<)

【1月】
・5日(日)19-21時@大練習室1
・11日(土)19-21時@大練習室2
・12日(日)もちっとアンサンブル♪@ラポール
・18日(土)19-21時(※パート練習)
・26日(日)16-18時@大練習室2

以上です☆


posted by クール・ファミーユ at 13:22| Comment(1) | TrackBack(0) | 団員より | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年11月24日

携帯で記事投稿ができます!

各位

WEB管理人でございます。

最近めっきり寒くなってきましたね。(>_<)
皆様風邪など引いておられませんでしょうか。

さて

すでにご案内したように、携帯からブログ
の記事の投稿や削除ができます。
(この記事も携帯から書いています)

これで少しは簡単になったと思いますので、
またよろしく(^-^)/

それではっ
posted by クール・ファミーユ at 22:22| Comment(0) | TrackBack(0) | 団員より | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年02月17日

第3回コーラスコンサート

みなさま
sop.のiidaです。コンサートお疲れ様でした。
「でなおすうた」の雰囲気が本番で変わったような気がしました。
個人的にですが。練習のときより切迫感があったというか。

チョコを配っているときに聴いたお話を書いておこうと思います。
アンケートに書いてくださっているかもしれませんが。

お客さんがまばらになっていく中、ロビーで熱心にアンケートを書いている男性。集合がかかるのでは、と少々焦っていたiidaはチョコを手に声をかけました。
突然立ち上がる男性。両手で小さいチョコを受け取ると、すごい勢いで話してくださいました。(圧倒されるiida笑)

パーク祭でクール・ファミーユの演奏を聴いたこと。合唱をそういう場(多分合唱が脇役な場所でない、あるいは学校以外での合唱メインの発表ということかと)で聴いたのは初めてだったが、どうしてももう一度聴きたくてコンサートに来てくださったこと。

残念だったのは、ペガサスがなかったこと(^^;)
リクエストだそうです。


合唱経験者だとか、合唱が好きな人とか、そういった人以外にも「あの合唱をもう一度聴いてみたい」と思っていただけたようで、とても嬉しかったです(^^)

ではでは、また次回の練習で♪
posted by クール・ファミーユ at 18:11| Comment(3) | TrackBack(0) | 団員より | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月08日

パーク祭での演奏♪

本日午後、とやま芸術パーク祭に出演いたしました。

広い会場にお客様がたくさん(立ち見の方まで!)来てくださり、
生き生きと歌うことができたと思います。

広い空間を使ってどう歌うか、コンサートに向けて勉強にもなりましたね。

小さなお子さんたちもおりこうに聴いていてくれたのが印象的でした。

ebi

では皆様コメントをどうぞ~
↓↓↓↓↓
posted by クール・ファミーユ at 18:32| Comment(8) | TrackBack(0) | 団員より | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月23日

業務連絡

各パートリーダーさんから連絡が行ったと思いますが、音源作ってみました。よかったら使ってみてください。
posted by クール・ファミーユ at 20:31| Comment(0) | TrackBack(0) | 団員より | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年09月01日

並べてみました

いつの曲?と思ったので並べてみました。すぐわかる分だけあせあせ(飛び散る汗)
だいたい、最初に作られた編成の発表年または発行年になっていると思います・・・
★はNHK全国学校音楽コンクールの課題曲

1978年 ひとつの朝 ★第45回(昭和53年度)高等学校の部
1981年 わが里程標 ★第48回(昭和56年度)高等学校の部
1991年 聞こえる ★第58回(平成3年度)高等学校の部
1997年 旅立ちの時〜Asian Dream Song〜
2002年 寺山修司の詩による6つのうた 思い出すために(女声)
2002年 初心のうた(混声)
2003年 ほほえみ(リーダーシャッツ21 混声日本のうたに所収)
2008年 手紙 ★第75回(平成20年度)中学校の部

意外と前の曲だったり、いろいろ発見です。
・・1978〜2008・・
・・・
・・・・・・・!?

posted by クール・ファミーユ at 13:55| Comment(1) | TrackBack(0) | 団員より | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月13日

Essay by ???

恒例となってますEssay by tetsuですが、先日はtetsu君が欠席のためピンチヒッターで書かせていただきますわーい(嬉しい顔)

昨日はなんと17人ものお客様がexclamation
たまちゃん率いる小杉中学校の皆さんが練習を見学に来てくれましたわーい(嬉しい顔)
あんまり気にしていなかった人から結構緊張していた人まで色々いたみたいですが、俺自身はいい緊張感を持って練習に臨むことが出来ました。
いい影響を与えられたかはわかりませんけどふらふら
後で聞いた話によると緑のTシャツのお兄さんが一番印象に残ったらしいでするんるん

そして中学生の皆さんが帰った後、ドアの向こうから一人の幼女が・・・
なんと神戸からI端さんが子供を連れて来てくれましたわーい(嬉しい顔)
そんなこんなでみんな楽しい音楽の時間を過ごしました。

練習の後は心地よい疲れをほぐしにいつものジョイフルへ。
先日誕生日だったmimiさんに、なんとS野からサプライズexclamation&question
mimi.jpg

さすがは優れた男。やることが違う。
そしてそれを撮影するこの表情。

shimono.jpg
まさに男の中の男。後ろのライトも空気読んでます。
そんなこんなで日付が変わるまで語らいましたとさモバQ

・・・

そこで普段は終わるところなんですが、まだ歌い足りないメンバーがさらにカラオケにたらーっ(汗)みんなまだまだ若いですねたらーっ(汗)
結局朝まで歌い続けましたとさかわいい
ラベル:団長とは
posted by クール・ファミーユ at 20:23| Comment(10) | TrackBack(0) | 団員より | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月22日

6月22日自主練

書き込み方がイマイチよく分かっていないmimiです。ちゃんとできてるかな。

今日の自主練、参加してくださった方、来れなかったけど参加したかったーと思ってくださった方ありがとうございました。
さすがに時間が早くて、のんびりスタートしましたが、ちまちま音を確認しながら一通り合わせてみることができました。
また今度は違う時間帯に企画してみたら、いつも都合つかない〜(;_;)なんて思っている人も参加出来るかな。
また誰か企画してみてね♪
posted by クール・ファミーユ at 21:33| Comment(4) | TrackBack(0) | 団員より | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月09日

感謝感激

先ほど、コグロンよりikuko団長お手製の音取りCDを受け取ってきました。
素晴らしい出来です。いや本当に。さすがは団長
思わず深夜にも関わらず楽譜を引っ張り出してしまいました。
テナーの分は土曜日までには人数分焼いてきます。
チェックもしたいんですが、現在手元にキーボードが無いので出来ません(涙)
他のパートの分に関しては、コグロンが管理しています。
焼き作業を分担してくださる方、募集です。
CDを貰ったら、1日30分でも、是非楽譜を見ながら聴いて下さい。
その際には、ikuko団長への感謝を忘れずに!
by NACGUY
ラベル:団長に感謝
posted by クール・ファミーユ at 01:48| Comment(3) | TrackBack(0) | 団員より | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月01日

投稿テスト第二弾

友達の結婚式で、合唱サークルの仲間たちプラス花嫁の歌声に感激してきたebiです。
5月29日にメール送信で投稿テストしたのですが反映されなかったので、
最近伺った方のアドレスに送ってテストします。
只今6月1日21時です。以上
posted by クール・ファミーユ at 21:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 団員より | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月29日

良い合唱団

一度聞いてみれば良い合唱団を紹介します。(あ、主観的なのであしからず)


○大阪ハインリッヒ・シュッツ室内合唱団(☆☆☆☆☆)
指揮は当間修一さんで、いわゆるセミプロのような合唱団なのですが、個人のレベルが非常に高い!そして声が柔らかい。一見(?)の価値あり。
※参考CD
・永訣の朝/おらしょ
・祝福/木下牧子 無伴奏作品集
・千原英喜作品全集

機会があればすこしずつ紹介しますね。
posted by クール・ファミーユ at 10:22| Comment(3) | TrackBack(0) | 団員より | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月25日

記録用の楽譜について

24日の練習,お疲れさまでした。
来ることができなかった方も,一週間お疲れさまでした!
風邪をひかれた方,お大事にどうぞ。

「各パートに一部ずつ楽譜を確保し,練習日ごとにパートの誰かが注意事項を書きこむ」をやってみることになりました。

お休みされた方が次の回に書きこみを見たり写したりして,
何に気を付けるか把握できるように。です。
(!私が次回お休みだと思います・・お世話になります・・)

いろいろな方がアドバイスをくださったので,書きこみ方の工夫を載せておきます。
特に全体で統一はしませんが,ご覧になった方,パートの中で話して工夫してみてくださいね。

1.色ペンなどで書きこみ,練習の回ごとに色を変える
  →指摘されることの次元も変わるし,方針が変わることもありますしね。
2.楽譜(拡大コピーするとよい)をノートに貼る
  →楽譜がくちゃくちゃにならなくてよいそうです(あきちゃんありがとう!)

ブログの更新は,
本日の練習の雰囲気や感想,練習全体で気を付けたことなどについて,
引き続きお一人ずつ順にお願いしています。
短くて構いませんので,みなさまよろしくお願いします♪
posted by クール・ファミーユ at 12:54| Comment(2) | TrackBack(0) | 団員より | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月13日

5月12日の練習

初めまして、Bass の千葉です。今年の1月から参加させていただいております。富山大学 (旧医薬大) で大学院生をやっています。新参者ですが、いろいろ面倒見てやってください。

さて、5月12日の練習ですが、堀江先生が来られなかったため復習をメインに練習しました。歌った曲は順番に [景色がわたしを見た]、[OH MY SOLDIER]、[IN TERRA PAX]、[輝いて] でした。今回の練習で気をつけて歌っていったことを箇条書きに書いていきたいと思います。

[景色がわたしを見た]
(全体として) 子音をはっきり
一番最初の入りの「かぜの〜」やこの曲によく出てくる「景色」といった k 子音を中心に子音をしっかり入れる

(B 6小節目) 男声「しなやかなこころで」:女声のハミングにうまく乗っかるように入る

(C 4小節目) 3パートがユニゾンになる景色の k 子音を合わせる

(D 1小節目) ソプラノと男声の入りを聞きあう

(G 1小節目) 付点四分音符を歌いこむ


[OH MY SOLDIER]
(全体) 母音、「そらよ」の s 子音を歌いこむ

(P39) 4小節を一息で歌いきる。ただし、ただつなげるのではなく、堀江先生が言われる「切れないもち」をイメージ

(P41) 「〜かえる」までのクレッシェンドの勢いをつなげて「オーマイソルジャー」へつなげる

[IN TERRA PAX]
(全体) かけ合いを意識する。後から入ってくるパートはいきなり入るのではなく、前のパートに乗っかる

子音を前の小節から余裕をもって準備し、遅れずにはいる

(P58 4小節目) ララララ〜に入ると伴奏が変わるが、それにつられて音を落とさない


[輝いて]
一番から二番へのつなぎの練習


ざっと書きました。アバウトな書き方ですいません・・・。今回は IN TERRA PAX を歌ったときに、リズムがそろわなかったので、並び方をばらばらにして、それぞれのパートをまぜて練習しました。新しい試みで楽しかったです。

今回の練習では堀江先生はいらっしゃらなかったですが、人数も結構いたし、みんな集中していて気持ちよく歌えました。

最近の曲はちょっと音が高いので、Bass としては四部合唱が楽しみです。
posted by クール・ファミーユ at 23:29| Comment(0) | TrackBack(0) | 団員より | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月15日

4月14日の練習

みなさんこんばんは。
平成11年度卒業、ソプラノの藤田紗央里です。
4月からは富山に戻ってきましたので、
昨年度よりも参加できるかと思っています。
よろしくお願いします。いろいろ使ってやってください。

☆今日の練習☆
 
今日は今年度初めての堀江先生のレッスン&総会でした。
「景色がわたしを見た」「朝のバス」の練習し、
休憩後に総会を行いました。総会では、
昨年度の総括のあと、今年度のスケジュールの確認や役員を決めたりしました。6月にはコンサートに向けて運営委員会を設置する予定です。

☆練習内容☆

「景色がわたしをみた」
 Aの3小節目 ‘ようにー’を上から
   7小節目 ソプラノ‘ようにー’の「に」をしっかり入る
 Bの7小節目 男声 ‘しなやかな’の「や」と「か」で切れないように

 Cの8小節目 ‘みたー’の伸ばしで、すぐ小さくならないように
        
 Dから    1オクターブ上の音も歌っているようなつもりで
        
 Hの8小節目(Meno mosso)
言葉より、流れ重視で。母音をつなぐように。
 
  E、F、Gの記憶が飛んでしまいました。。。
  

「朝のバス」
        全体的にさわやかな声で。特に最初のところ。
 Bから   付点のリズムをピアノ、女声、男声と受け継いで
 Cの1小節目  ‘め’を大切に歌う。4拍目も
   5小節目から ‘であいに’をふくらませる
          ‘はじまる’のハーモニー
 Gから       初めてでてくるアクセント。
 Hの2小節目 ソプラノ‘ルルル’一音一音くっきり
 
  文字で伝えるのって難しいですね。
  ニュアンスが伝わるのかな…。

  団員のみなさん補足お願いします。

  では、おやすみなさい♪

  

posted by クール・ファミーユ at 01:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 団員より | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月31日

3月24日の練習

アルトの高松です。かるく平均年齢を上げてます★
練習記録係が回ってきたのですが・・。
歌うのにいっぱいいっぱいで、細かい注意をあまり覚えて
ないのですいません。

今日の練習は、受験が終わった高校生が参加していました。
前半6曲、音を確認しながら歌いました。

【朝のバス】
バスはラッシュ、の「ラッ」と「シュ(無声音)」が
同じ強さになるように。

B・最後のル〜ル〜(アルト・男声)はハッキリと。

D・およぐように、は泳ぐようなイメージで。

I・ソプラノの「おはよう」と男声の「おはよう」
は爽やかに。アルトはそれに続けるように。

N・うつるあおぞら〜、は広がりを持たせて。

【奈々子に】
C・だめにしてしまうかしってしまったから〜、は
キッチリと歌わずだらしない感じにして。

【OH MY SOLDIER】
そらよ はてしないそらよ〜、「そ」の子音を長く。

男声のゴメンナサイオカアサン・・の所は生きている
人間の声でないので少し息が混じる感じにしていい。

【IN TERRA PAX】
一番最後の In terra pa〜x、の「クス」はハッキリ大きく。

・・・記憶力にまっったく自信がないので、バッチリ覚えてる
方はぜひ追加・修正のコメントをお願いします。
いかに自分がアバウトな感じで練習してるか自覚しました〜。
今後、気持ちシメて練習したいです。
posted by クール・ファミーユ at 00:51| Comment(0) | TrackBack(0) | 団員より | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月14日

2月10日の練習

永井です。更新が遅れてごめんなさい。ユーリさんに言われて初めて思い出しました。

自己紹介を簡単に書いてくれってことなんで書いておきます。
本名はながいたかひろです。HNはNACGUYです。パートはテナーです。
24歳です。でもまだ学生です。精神年齢は5歳くらいです。
趣味はゲームと麻雀とスロットです。でもスロットは半引退状態です。
無意味に禁煙中です。現在バイオリズムが激低下中です。こんなもんでいいですかね。

10日は約一ヶ月ぶりに堀江先生の御指導を受けました。
参加人数もなかなかに多く、楽しい練習だったと思います。
今年に入って以来、中沖団長の提言によって団員だけで音取り練習をやってきました。
そのせいか、みんなそれなりに声は出ていたんじゃないかな〜と思います。
音が怪しいと自身を持って声を出せないので、どうしても声が引っ込みがちになります。
みんなまだ怪しいところはありつつも、ちゃんと声が出ていたと思います。
でもそんなときに限って俺は風邪を引いてのどを痛めていたので歌えませんでした。
仕方がないので歌ったつもりでイメージトレーニングをしていました。

1部で歌う6曲全曲を歌いました。各曲15分くらいずつ合わせて練習しました。
練習内容を詳しく書いてくれって紙に書いてありました。
俺はこのブログをもうちょっとまったりしたものと勘違いしていたので詳しい準備はしてないです。
だからこんなもんで勘弁してください。そのうち何かで埋め合わせます。

ちなみに、1月27日の練習から新しいメンバーが加わりました。
名前を千葉君と言います。ベースパートです。
俺と同じ学校です。でも俺と違って真面目な好青年です。
これでただでさえ無かった立場が更に無くなっていくことが決定しました。
それでもちゃんと練習には行くので、暖かく見守ってください。
posted by クール・ファミーユ at 03:22| Comment(2) | TrackBack(0) | 団員より | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月15日

2007年初練習

1月13日に2007年初練習が行われました。

初めまして、平成3年卒の上田です。パートはアルトです。
私たちの代が附属中へ入学した年に堀江先生が赴任して来られました。
全日本合唱コンクールに中学校の部ができたときに3年でした。

自己紹介はこのくらいにして、練習の内容を書きたいと思います。
参加団員は、ソプラノ4名(中沖さん含む)、アルト5名、男声3名でした。
アルトに新メンバーのフタガミさんが加わりました。
中沖さんのお友達で、とっても素敵な方です。

練習のポイントは以下のとおり。
【朝のバス】
 <C>めとめがあった〜♪ は、「dolce:優美に」。
 <N>ふたりのひとみ〜♪ は、「dolce:優美に」。
 <P>はしれ はしれ〜♪ の「れ」は、ふくらみを持たせて次へつなげましょう。

【景色がわたしを見た】
 <H>いられたら〜♪ は、ゆったりと。

【輝いて】
 <E>じかんのたつのが〜♪ は、1回目の「じかんの」が「mp」で「たつのが」が「fff」なので注意。2回目は「じかんの」「たつのが」「あまりに」「はやくて」としっかり休符をとって切りましょう。

【奈々子に】
 <G>ソプラノだけ1小節残るので注意。

【OH MY SOLDIER】
 <P.34>そらよ〜♪ は、子音の「S」を意識して深く。
 <P.36>ごめんなさい〜♪ は、「ごめんなさい」の「さい」や「おかあさん」の「さん」を長めにやわらかく。
 <P.39>オーマイソルジャ〜♪ は、音がとれていないのが顕著な部分。みなさんがんばりましょう。

【IN TERRA PAX】
 全体的に音が取れていません。がんばりましょう。
 <P.52>とりもきもくさも〜♪ は、ゆっくりしない。

アルト以外の先生の指示が一部もれています。ごめんなさい。

来週は、音取り中心です。まだ取れていない人はチャンスです。
私もがんばりたいと思います。
以上です。
posted by クール・ファミーユ at 23:25| Comment(0) | TrackBack(0) | 団員より | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月08日

12月30日の練習

ホントは準団員のくらち(平成3年度卒)です。
練習内容のアップが遅くなって、申し訳ありません。ぺこり。
<>内は楽譜についているまとまりごとのアルファベットです。

「朝のバス」
・<全体>歌詞を文章としてとらえるように。
     流れるような部分とハキハキしている部分のメリハリをつける。
・<B>2段目 ソプラノ:重くならないように アルト:mfで。
・<C>細切れにならないように。
・<D>4小節目 3拍目の4分音符 短くならないように。
・<F>mpで。
・<G>2小節目 4拍目からは、それまでの音色とぱっと変えるように。
・<H>6小節目 出会いを期待したワクワクしたかんじで。
・<O>男声:「あお」しっかりと。

「景色がわたしを見た」
・<A>明るくたっぷりと。5小節目からはそれまでの音色と変えて。最後のクレッシェンドをつけること。
・<B>また、音色を変えて。
・<C>5小節目 文章にして歌う。
・<H>しゃべるようにして歌う。5小節目からはゆっくりと。

「輝いて」
あれ。自分の音がとれないところしかチェックしてない。。。
誰か、コメントください。

「奈々子に」
・<A>つかまえるような感じで入ること。
・<A>8小節目 アルトからソプラノへの受け渡しをすること。
・<C>9小節目 「ななこ」愛情を込めて呼ぶ。
・<D>4小節目 2拍目 長引かせずに消えて。
    5小節目 Kの子音を。「けんこうと」の「と」は短く。
    7小節目 fでうねって。
・<G>ソプラノのばしている音、ppだけど、ちゃんと出す。
    4小節目頭と5小節目の頭は軽い音で。にがすような感じで。
・<I>5小節目 緊張感をもって。
・<最後>ハミングは空気の中ににじみこむようなイメージで。

「OH MY SOLDTER」
あぁ。これは、アルファベットがない・・・
あ。数字表記でした。
・<3小節目> 深く。
・<3>「オーマイソルジャー」4小節をつなげて。
・<4>の直前はピーンと糸をはったようなかんじで。
・<4>「そらよ かわらない」のK子音。
・<6>兵士の声も聞こえなくなりました。
・<6>6と8小節目 アルト 「ソルジャー」のS。

「IN TERRA PAX」
あれ。これもアルファベットがない。
・<p.503段目> かみしめて。
・<p.521段目> 2小節目(鳥も木も草も) ゆっくりしたくなるけど、ゆっくりしないで3小節目(インテラパックス)に入ったらたっぷりと。
・<p.522段目> 4小節目 アルト ffです。
・<p.523段目> アルトはmp、男声はf。


どうしても自分のパート(アルト)のことが多くなってしまいがちなので、足りない点や間違っている点はコメントで補足してください。

そういえば、昔、コーラス部の文集を作ったときに、堀江先生語録のページがあったけど、思わずそれを思い出してしまいました。

以上です。
posted by クール・ファミーユ at 20:21| Comment(0) | TrackBack(0) | 団員より | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月09日

12月9日の練習

ソプラノの北島です。
簡単な自己紹介としては、今、うっすら体調が悪いです。

今日の練習では、「朝のバス」「輝いて」「景色がわたしを見た」「奈々子に」の音とりをしました。


自分のことをいえば、もう、なんつーか、必死。
わたしのパートは比較的音のとり易いソプラノなのにもかかわらず、必死。必死の形相。

「朝のバス」は、ころっころと目まぐるしい転調が厄介ですよね。
「おはよー」のとことかね、ほんと、この思春期の乙女さんめ!って思います。
でも好き。


あのー、わたし、中学時代は自転車通学だったんですけど、雨の日なんかはやっぱり、バスじゃないですか。じゃないですかっていうか、バスだったんです。
でまあ早い話が、朝バス停で一緒になる、素敵な人がいました、と。
そういう類の話です。そういう類の話を、今からします。

だってその方、日経新聞を通勤カバンに入れてらしたんですよ…!
日経だよ日経。泣く子も黙る、かの日本經濟新聞ですよ。

中学生のわたしにとって、日経は完全に未知の世界でした。
なんだかわかんないけど、まさに知的さの象徴。しかも、文系ながらもどこか理系テイストが入り混じってる。なんだかわかんないけど。
「ニッケイシンブン」っていうワードは、「ニッケイヘイキンカブカ」と同じくらいの威力があった。なんだかわかんないけど。

まあ今だって、日経の何を知ってるのかって言われたら詰まっちゃいますけどね。
瞬時に思いつくのは「愛の流刑地」(連載小説。濃ゆいので注意。)、っていうレベルですけどね。
だからこそわかる。今なら。
日経だから、何。って、なんら琴線に触れることなくやり過ごせる。

でも当時のわたしにとって、日経は、もう、日経…!でした。
しかもその人、メガネだったんだもん銀縁の。
あと、手の感じがどことなく繊細そうだったし、堅そうなスーツだったし、清潔感溢れてるように見えたしで、
(メガネ+非常にナチュラルな七三+神経質+繊細+品のよい背広)×日経。

14歳思春期真っ只中の夢見がちな女子中学生がはじき出した答えは、
知的、大人、30代、インテリ。で、
「この人、まさに明智警視(金田一少年の事件簿)(その頃の理想像のひとり)だわ…!」


という、とんでもなくお恥ずかしい過去の記憶を、実に8年ぶりに思い出しました。「朝のバス」から。

でも実は、この曲との共通点など、ほぼないに等しい。
わたしがバス通だったのは雨だの雪だの天気の悪い日に限られてたし、おはようどころか会釈すらしたことないし、8時発でもなかったし、なにより目と目が合ったことはないし、だから物語ははじまってないし、

つまり総括すると、「朝のバス」はとっつきにくいけど素敵な曲です。わたしは好きです。ということです。



えー。
あまりにも脱線してしまい心苦しいので、今日の練習の「輝いて」で指導されたことを取ってつけたように挙げて、終わろうと思います。失礼しました。

「かがやいて→かがやいて」、「いつも→いつも」…「→」のとこ、次につなげること。
「今日もあなたにあえると思うと」…8分音符は動きつけて、不均等に。
「じかんの、たつのが、あまりに、はやくて、」…の、が、に、て、は短めに。
「いつっもーいつっもー」…「も」より「いつ」にアクセントをおく。
posted by クール・ファミーユ at 23:52| Comment(3) | TrackBack(0) | 団員より | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月20日

11月12日の練習について

富山駅前CIC3F音楽室にて。
ここは屋内駐車場と連結しているので、足元の悪い日はありがたいところです。



この日は先生ご不在のため、奥様と中沖さんの主導で自主練習。
先生はフルート関連のお仕事でご多忙とのこと。
また、来年のコンサートの全体のイメージとセレクションについて大構想中ですとか。
先生、おつかれさまです!



そして、中沖さんの謎の愛称やショパンの演奏会開催☆について等、談笑しつつ練習開始。
「輝いて」という曲の音取りをします。


珍曲です。


4/4、6/8、2/4、また6/8、そして3/4‥
と目まぐるしく変化する拍子に一同困惑するも、
「慣れればできるよ」
と、地道に読み進んでいきます。



が、
サビの部分で、またもや悲鳴があがります。
♯、♭、ナチュラル等、記号のオンパレード。

「うわー、とれない」
「もう一回弾いて」
「ォ、オレは小さい声のほうが取りやすいんすョ」

河童以上のエグい和音進行です。

「なんでこの調なわけ!?」

おまけにいきなり
『fff』
『>>>>』
やらが登場。
まったくお茶目な作曲者です。
しかしそこは堀江チルドレン、果敢にチャレンジしてクリアしていきます。




そして、いよいよ伴奏と合わせです。
綺羅めくようなイントロから、リズミカルな本編へ。
この伴奏者はこういう展開を弾くの本当に上手い。感心しきり。

するとなんということでしょう、伴奏が入ってやっと変則的な拍子の謎が氷解。
337拍子的とでも云いましょうか、実に高揚感溢れる進行です。
ミッションインポッシブルのテーマとか、一時そのスピード感で一世風靡したエヴァンゲリオンの挿入曲(戦闘のシーン、アドレナリンがでる音波でも含まれてるかのような曲)とかのような、有無を言わさぬ引っ張り感。
そしてサビ部分の和音もなかなかのもの。風のめぐるとき的な迫力で盛り上がりを見せます。





はたして、メンバーが増えて重厚なサウンドになったら?
また先生はどんな指揮ぶりでこの曲を料理されるのか?

楽しみなところであります。



記:bass 小畔 





posted by クール・ファミーユ at 21:31| Comment(1) | TrackBack(0) | 団員より | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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